平成8年度(1996年度) 論文題目

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卒業論文(47件)

論文題目 指導教員
ピーター・パン・シンドロームに関する研究−ロールシャッハ・テストと同一性混乱尺度による検討− 藤岡
自己開示と自己受容・精神的健康性の関連について 岡部
対人不安意識と身体像境界得点に関する研究 藤岡
箱庭にみる外国文化を背景に持つ子と日本文化を背景に持つ子の差 岡村
パーソナリティが対人関係の親密化に及ぼす影響について 下斗米
ピーター・パン・シンドロームに関する研究−ロールシャッハ・テストと同一性混乱尺度による検討− 藤岡
ストレスへの対処法と対人意識との関係 金城
創造性研究についての考察 岡村
精神作業におけるα波の増減−暝想中に現れる Fmθとの関連− 東條
風景構成法における,大学生の描画特徴及び,分裂気質の描画特徴 岡部
対人不安意識と身体像境界得点に関する研究 藤岡
幼児の概念分類と教示の効果 山上
攻撃的ユーモア志向,遊戯的ユーモア志向とY−G性格検査の関連性について 岡部
ピーター・パン・シンドロームに関する研究−ロールシャッハ・テストと同一性混乱尺度による検討− 藤岡
大学生における誘発線法の描画傾向 岡部
親の養育態度が子どもの性格形成に与える影響 金城
コラージュのカタルシスについて−現代社会におけるストレス解消の手段として− 岡村
対人不安における感情について 下斗米
子の親に対する親和性と子の情緒安定性との関連性−母親の就業形態における比較− 金城
エニアグラム類型におけるストレス対処 方略て 下斗米
”いいわけ”が受け手に与える印象 下斗米
理想自己と自尊感情の関係−Positive・Negative両側面からの検討− 岡部
作業の成功・失敗が集団への同一化・異質化に及ぼす効果 下斗米
幼児期における言語の行動調整機能についての実験的検討 山上
「宗教的経験の諸相」に見るW.ジェイムズの宗教心理学の特色 高橋
対人不安意識と身体像境界得点に関する研究 藤岡
暝想時の脳波について 東條
ナルシシズムと対他者意識の関連性について 金城
4歳児と6歳児における感情と表情に対する理解−reality とappearanceが食い違う状況における他者の感情の判断− 山上
自己開示とコラージュ表現の特徴 岡村
大学生における攻撃性の男女差についての検討−ロールシャッハ・テストの結果の特徴から− 藤岡
好意と愛情の研究 下斗米
精神作業による脳波パターンの変化−暝想を中心とする− 東條
身体満足度とセルフモニタリング,自己受容との関係−身体像が自己表出,自己への評価に与える影響を中心に− 岡部
子供の攻撃性と親の養育態度との関連性について 金城
タイプA行動パターンと性格の関連性について 金城
親子関係における勢力基盤と情緒的態度との関係についての発達的研究 下斗米
競技形態及びその経験が対人態度の形成に及ぼす効果 下斗米
追従運動と運動指標−視刺激,運動刺激,聴覚刺激が追従眼球運動に及ぼす影響について− 山上
ストレス・コーピングと性役割観との関連 岡部
デマ・流言の生成過程について−関心,印象,話題性,構えからの分析− 下斗米
道徳的判断の発達について−幼児はどのような基準で善意判断を行うか?− 山上
心理療法と宗教的癒し 高橋
追跡眼球運動と運動指標−運動刺激・聴覚刺激と視刺激が追跡眼球運動に及ぼす影響について− 岡村
青年期後期における子供の性格と親の養育態度の認知との関連性 金城
心理物理同型説をめぐる問題−Koffka から Gibson へ− 高橋
大学生における攻撃性の男女差についての検討−ロールシャッハ・テストの結果の特徴から− 藤岡

修士論文(8件)

聴覚障害者における交信手段としての「空書」行動

指導教員: 山上精次


小学生の自己イメージと友人関係に関する研究

指導教員: 藤岡新治


競技引退に寄与する要因と主観的評価

指導教員: 岡部祥平


中国残留孤児二世の発達適応に関する研究

指導教員: 岡村達也


コンパニオン・アニマルと高齢者の生きがい感に関する研究

指導教員: 藤岡新治


箱庭による風景構成法のこころみ

指導教員: 岡村達也


非行臨床におけるRogersの「治療者の3条件」の実現としての治療者の2つのsplittingについて

指導教員: 岡村達也


心理療法における治療者のあり方についての一研究

指導教員: 岡村達也