平成30年度(2018年度) 論文題目
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卒業論文(71件)
| 論文題目 | 指導教員 |
|---|---|
| 日韓比較を通した養育態度が強迫傾向に影響するプロセスの検討 ―パーソナリティの媒介効果の検討― | 国里 |
| 構造化箱庭と自由箱庭の不安とストレスの影響について | 高田 |
| ホワイトタイガーとコツメカワウソの行動観察 | 澤 |
| 大学生の思いやりにおける共感性と親密度の関係性 | 高田 |
| レジリエンスと食意識及び睡眠習慣の関連 | 村松 |
| 他者の行動のフィードバックが信頼関係の形成に与える影響 | 澤 |
| 介護老人福祉施設における介護職員の仕事のやりがい | 岡村 |
| 現代の大学生の対人関係における劣等感と性格の関係性について | 高田 |
| 社交不安と心的イメージとの関連 ―認知課題を用いた検討― | 国里 |
| 生態学的文脈におけるさびしさの現象学的検討 | 下斗米 |
| 時間知覚の中心化傾向における感覚モダリティおよび時間スケールへの依存性の検討 ―空白時間と充実時間を用いて― | 中沢 |
| 恋愛場面における告白の成否の予測 | 越智 |
| 幼少期の家族機能がその後のキャリア志向および結婚願望に与える影響 | 村松 |
| 会話と歩行 ―歩行速度と視覚フィードバックの関連― | 大久保 |
| 高次脳機能障害者に対する健常者の態度変容 ―絵本を用いた読書法の効果― | 岡村 |
| 「心理的居場所感とインターネット利用の関連について」 | 村松 |
| インターネット利用上の過去の不快な出来事と現在の友人関係との関連性について | 加藤 |
| ヒトの存在はウマの選択行動に影響を与えるか | 澤 |
| 自尊感情および性役割が被服関心に及ぼす影響について | 吉田 |
| 青年期の友人関係における自己切替と愛着及び心理的距離の関連 | 吉田 |
| 抑うつと完全主義の関連について ―反すうの捉え方の違いから― | 加藤 |
| ダイエット時のダイエットに対する意識が非意識的な食行動の変化に及ぼす影響 | 石金 |
| ヒトにおけるコンピュータ画面上で形成される迷信行動 | 澤 |
| 妬みとセルフコンパッションの関連について ―妬み傾向と妬み行動に着目して― | 加藤 |
| 柔軟剤の香りから想像されるイメージとパーソナリティの関連 | 岡村 |
| 課題解決場面における防衛的悲観主義者の他者サポートについての検討 | 国里 |
| 感情価を伴う写真刺激の呈示による課題価値割引における先延ばしの変化 | 国里 |
| スマートフォン依存について | 長田 |
| インターネット依存と孤独感、大学生活不安の関連について | 加藤 |
| 志村正彦が抱えた精神状態と音楽的創造性の関連について | 長田 |
| 幼少期の読書の有無が人格形成に及ぼす影響 | 高田 |
| 具体的な反復思考が睡眠に及ぼす影響について | 小杉 |
| 後退運動性の先行刺激が視覚誘発性逃避行動に及ぼす促進効果 | 石金 |
| 妬みのサブタイプとセルフ・コンパッション及びネガティブ感情の関連 | 国里 |
| 空間的距離とセルフコントロール ―遠くのものを見ると目標達成に成功しやすくなるのか― | 大久保 |
| 共感性及び傍観者を取り巻く環境が、いじめ傍観時の行動傾向に与える影響について | 吉田 |
| コミュニケーション・スキルとストレス対処の関連について | 加藤 |
| アタッチメントスタイルとライフイベントが主観的幸福感に及ぼす影響 | 村松 |
| 三項関係情動の関連について:共感的喜び、妬み、シャーデンフロイデ、共感的苦痛に及ぼす影響 | 長田 |
| 自尊感情及び社会的スキルの自己評価と対人不安の関連 | 吉田 |
| 「メンヘラ」とメンタルヘルスリテラシー | 長田 |
| テンポの多様性がBGM文脈依存効果に及ぼす影響 | 中沢 |
| Go NoGo課題における閾下刺激の呈示時間が与える影響 ―連続フラッシュ抑制を用いて― | 石金 |
| 高齢者殺人の行動パターンとその変遷 | 越智 |
| 商品選択におけるチョイスブラインドネス ―高関与商品と低関与商品の違い― | 大久保 |
| 大学生の人生目標について | 山上 |
| 気温と服装が攻撃性にもたらす影響 | 越智 |
| 子どもを対象とした殺人の犯人像分析 | 越智 |
| 褒められ経験と対人コミュニケーション能力の関連 | 村松 |
| 親の養育態度が大学生のIWMと攻撃性に及ぼす影響 | 長田 |
| 過剰適応と家族環境及び友人関係の関連について | 加藤 |
| 閾下呈示された表情の処理過程と表情認識に共感性が及ぼす影響 ―連続フラッシュ抑制法を用いて― | 山上 |
| 身体活動、不安と睡眠の質の関連についての検討 ―主観的・客観的睡眠指標を用いて― | 山上 |
| ランドマークを用いたヒトにおける空間情報の統合 | 澤 |
| 体育会学生における挫折経験が抑うつと達成動機に与える影響 | 岡村 |
| 完全主義と選択的注意 ―性別による関心の差が及ぼす影響― | 大久保 |
| 接近運動性の先行刺激が視覚誘発性逃避行動に及ぼす促進効果 | 石金 |
| メランコリー親和型性格とコーピング及びサポート模索の関連 | 国里 |
| 大学生のLINEでのやりとりに対する認知について ―パーソナリティ要因を用いた検討― | 長田 |
| 音楽聴取後の感情に影響を及ぼす要因についての検討 | 岡村 |
| 妖怪の印象評定 | 高田 |
| 製品画像の位置は右が良いのか? | 大久保 |
| ワーキングメモリが目撃者の記憶に及ぼす効果 | 越智 |
| マインドフルネスがスポーツにおけるあがりに与える効果 | 大久保 |
| 感情への恐れがマインドフルネス特性及びひきこもり新和性に与える影響について | 国里 |
| 逃避行動を中心としたマウスの視覚誘発性行動の分析 | 石金 |
| 自己評価維持モデルの検討 ―きょうだいタイプの視点から― | 吉田 |
| 過剰適応に関する研究 ―親の期待と子ども側の受け止め方に着目して― | 吉田 |
| 対人葛藤場面での幼児期における慰めの発達、および大学生における慰めが受け手の感情に及ぼす影響 | 山上 |
| ギャンブルへの感情と認知的負荷がギャンブル行動に及ぼす影響 | 中沢 |
| 10歳の少女の内的成長 ―千と千尋の神隠し― | 高田 |
修士論文(11件)
親からの精神的自立、アイデンティティの確立、時間的展望および子どもとの接触経験と親性準備性との関連
指導教員: 吉田
過剰適応者の感情抑制
指導教員: 国里
マインドフルネス特性と痛みの関連
指導教員: 国里
顔らしさと注意シフト
指導教員: 大久保
甘え上手・甘え下手についての検討
指導教員: 村松
怒りの鎮静化過程と対処行動の選択方略の関係
指導教員: 岡村
パーソナリティ障害のメンタルヘルスリテラシー
指導教員: 長田
アダルトプレイフルネス概念 大学生と社会人のプレイフルネスからの考察
指導教員: 高田
攻撃行動の表出の違いがネガティブ感情の表出に及ぼす影響 ―精神的健康度との関連―
指導教員: 村松
仲間関係-個人内発達指標の作成
指導教員: 高田
愛着スタイル,対人ストレスコーピングと抑うつとの関連 ―強化率の操作とvirtual reallityを用いた検討―
指導教員: 吉田