平成26年度(2014年度) 論文題目
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卒業論文(59件)
| 論文題目 | 指導教員 |
|---|---|
| 語表記の親近性と一致性が文字錯合に及ぼす影響 | 中沢 |
| サイコパス傾向者による認知バイアスの特徴 | 越智 |
| 風景構成法の効果研究 | 高田 |
| ギャンブル課題に対する過正当化効果の影響と衝動性特性が及ぼす効果 | 澤 |
| 大学生の抑うつに対するパーソナリティ傾向と家族の感情表出(Expressed Emotion)の関連 | 長田 |
| 青年期における劣等感の反応行動に関連する諸要因 | 吉田 |
| ADHD児・ASD児・「気になる子」とCU特性の関連 -小・中学校の教師から見て- | 長田 |
| マインドワンダリングと創造性の研究 | 国里 |
| 記憶成績と事象関連電位を指標とした顔情報処理の研究 | 石金 |
| ポジティブな認知と抑うつの関連 -適応的スキーマと非適応的スキーマに着目して- | 大久保 |
| 視野上の呈示位置が顔のパーツの視覚情報処理に及ぼす影響 -自称関連電位を指標として- | 石金 |
| 異性の存在がステレオタイプに関連した運動パフォーマンスに及ぼす影響 | 大久保 |
| 鏡による嘘の抑制 | 大久保 |
| 運動競技時における「あがり」と性格特性が日常の「あがり」に及ぼす影響について | 吉田 |
| 痴漢被害を誘発する女性の外見的特徴及び痴漢被害の類型 | 越智 |
| 大学生の自己開示と自己受容および信頼感の関連 | 吉田 |
| 同調行動による反社会的行動生起メカニズムの検討 -計画的行動理論枠組みによるいじめ生起過程の理解- | 下斗米 |
| やせ願望が身体刺激の知覚に与える影響 | 石金 |
| 幼児期の行動特徴からパーソナリティ特性への発現に関する研究 | 長田 |
| 適応的ストレスコーピングの生起モデルに関する研究: ソーシャルスキルと退陣不安の関連性の検討 | 下斗米 |
| 大量殺人傾向に影響を与える諸要因 -環境・性格要因とビデオゲームの観点から- | 越智 |
| ランダム性が高いほど時間は短くなるのは本当か? 予測が外れる刺激とランダムな刺激による検証 | 中沢 |
| いじめ場面における共感性と援助介入行動との関連 | 村松 |
| 学習性無力感に対して原因帰属スタイルと知能観が及ぼす影響 | 澤 |
| 望ましくない状況からの立ち直りに関する研究 | 村松 |
| 青年期における友人関係で自己呈示と自己愛傾向の関連性について -質問紙法とロールシャッハ・テストを用いて- | 藤岡 |
| 共感性とパーソナリティの関連について | 長田 |
| 社交不安障害の未治療期間についての一考察 -メンタルヘルスリテラシーの観点から- | 長田 |
| 共感性及び援助規範意識が青年期における友人との付き合い方に及す影響 -質問紙法とロールシャッハ・テストを用いて- | 藤岡 |
| 拡大刺激に対する初期視覚系の応答バイアスと逃避行動 | 石金 |
| 友人関係における親友の独自性の探索的研究: かけがえのなさ観の観点からの検討 | 下斗米 |
| サンクコスト効果に対して先行投資された時間が与える影響 | 澤 |
| 出生前診断とダウン症児の出生に対する大学生の意識と変化 | 河野 |
| 摂食障害傾向が両眼視野闘争における身体画像知覚に与える影響 | 石金 |
| 殺人事件における犯行日と凶器の選択に影響を及ぼす諸要因 | 越智 |
| 友人関係段階間における親密化意向と理想視の連関・乖離の推移について | 下斗米 |
| 父母関係に対する子どもの認知における攻撃性とソーシャル・サポートの関連 | 村松 |
| 一流アスリートにおける心理学的考察とその研究 | 高田 |
| 風景構成法のアイテムと付加物について性格テストとの数量比較 -エゴグラム・タイプテストとの関連- | 高田 |
| 周辺図形が同オブジェクト効果に及ぼす促進作用について | 中沢 |
| 高齢者による殺人の特徴と分類 | 越智 |
| 母親の養育態度が自尊心及び親和動機に与える影響について | 吉田 |
| 基準率課題における等確率性を仮定させる要因の検討 | 大久保 |
| マインドワンダリングとマインドフルネス特性との関係性の研究 | 国里 |
| マウスの視運動反応を指標とした運動残効の検出 | 石金 |
| 大学生の携帯電話の使用と友人関係について -自己愛の視点から- | 村松 |
| StanにおけるMDS | 岡田 |
| 共感性及び援助規範意識が青年期における友人とのつきあい方に及ぼす影響 -質問紙法とロールシャッハ・テストを用いて- | 藤岡 |
| 向上心とあきらめの均衡性が精神的健康に及ぼす影響について ~適応的な自己受容の理解に向けて~ | 下斗米 |
| 内・外集団バイアスに及ぼすソーシャルアイデンティティ・プライミング効果 ナショナリズムの高揚による偏見・差別の発生過程の理解にむけて | 下斗米 |
| 青年心理と家族機能との関連 -量的・質的側面から- | 村松 |
| 自己開示と親和動機および精神的健康の関連 | 村松 |
| 親の養育態度が青年の心理的自立および友人への依存性に影響しているかについて | 吉田 |
| プロスポーツにおける強豪チームと弱小チームのファン心理の比較 | 澤 |
| 迷信行動の獲得に与える結果事象の持続時間と正負極性の影響の検討 | 澤 |
| 親密な二者間関係における精神的暴力に及ぼす諸要因 | 越智 |
| 小中学生のCU特性の疫学調査及び発達障がいとの関連について | 長田 |
| 睡眠における注意訓練の効果 | 国里 |
| 様々な無関連聴覚刺激による記憶の符号化への影響 | 中沢 |
修士論文(10件)
SNSの利用がメンタルヘルスに及ぼす影響
指導教員: 長田
自閉症スペクトラム障害を抱える人に対する大学生の認識・行動の特徴
指導教員: 長田
大学生の逸脱行為に関する研究
指導教員: 村松
ドパミンアゴニストによる衝動的行動と罰の処理との関連
指導教員: 澤
風景構成法の彩色過程と気分変化に関する研究 ‐マンダラ塗り絵彩色との関係‐
指導教員: 高田
抑うつの生起過程における重要他者に対する再確認傾向と拒絶感受性の関連について
指導教員: 藤岡
成人うつを対象としたコンピュータ認知行動療法(CCBT)の臨床効果 ‐効果量の有効性の検証とネットワークメタ分析‐
指導教員: 吉田
問題状況に対する認知バイアスが被援助志向性に与える影響
指導教員: 吉田
妬み感情に対する情動制御の効果 ‐Grossの情動制御プロセスモデルを用いて‐
指導教員: 国里
聴き手の態度が向社会的行動と内的要因に与える影響について
指導教員: 村松