平成25年度(2013年度) 論文題目
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卒業論文(76件)
| 論文題目 | 指導教員 |
|---|---|
| マジックにおけるトリック検出:注意と眼球運動の働きについて | 大久保 |
| 大学生の結婚観と母子関係・両親の夫婦関係との関連 | 吉田 |
| 火のある風景描画法による攻撃性へのカタルシス効果の検討 | 国里 |
| John Coltraneの創造性 宗教と麻薬が与えた影響 | 高田 |
| グループ箱庭制作に関する研究 -グループアプローチとしての利用可能性- | 高田 |
| ”地”の性質を持つ主観的輪郭の知覚に影響する要因についての検討 | 中沢 |
| 幼児における運動能力と向社会的行動の関係について -言語能力介入の観点から- | 山上 |
| 愛着スタイルによる怒り制御方略の違い | 村松 |
| 表情認知の処理過程に関する事象関連電位による分析 | 石金 |
| 量刑判断に影響を与える諸要因に関する研究 -加害者属性と個人特性に着目して- | 越智 |
| 知覚される時間と運動視の関連 -対象の運動およびそれに先行する運動の影響- | 中沢 |
| 他者からの期待が内発的動機づけに及ぼす効果について | 下斗米 |
| バウム・テストの空間使用量とJungのタイプ論の検討 | 国里 |
| 大学生における対人恐怖心性と劣等感が生きがい感に及ぼす影響 | 国里 |
| 金銭プライミングによる自己発生アンカリング効果の抑制 | 大久保 |
| 事象関連電位における相貌的知覚における表情認知の分析 | 石金 |
| グループサイズと錯誤相関認知に関する研究 | 澤 |
| 女神像からみた紫式部 | 高田 |
| 生理指標と主観的評価を用いた怒り喚起の検討 -実行機能の高低と性差の効果について- | 山上 |
| 虚記憶の発生メカニズムと実行機能の関係 -幼児と大学生を対象に- | 山上 |
| 対人不安、嘘の機能的分類および他者との関係性が欺瞞性の認知に与える効果の検討 | 山上 |
| 青年期の友人関係の在り方に関する研究 -心理的距離と同調行動に着目して- | 吉田 |
| CPP法を用いた文脈変化によるニコチン依存の再燃・再発モデル作成への試み | 澤 |
| 愛着スタイルと人格障害の関連性に関する探索的研究 | 岡村 |
| 犯罪報道が犯罪不安へ及ぼす影響 ~ニュース映像を媒介にして~ | 越智 |
| 大学生に大学生活の虚記憶は生まれるか? | 大久保 |
| 個人差多次元尺度講成法 INDSCALのベイズモデルの提案 | 岡田 |
| 自己肯定感へ及ぼす日常ストレスおよびソーシャル・サポートの影響 | 吉田 |
| 防犯意識に影響を及ぼす要因の検討 -犯罪不安・居住地の犯罪発生率・被害経験について- | 山上 |
| 課題パフォーマンスを変動させる要因について | 大久保 |
| 恋愛スタイルと性的嗜好がレイプ神話に及ぼす効果 ~ロリータコンプレックスとマダムコンプレックスの比較~ | 越智 |
| 障害イメージに与える性格特性の影響 | 岡村 |
| 大学生活不安と社会的スキル及びレジリエンスの関連性 -質問紙及びロールシャッハ・テストを用いて- | 藤岡 |
| リジリエンスとコーピング方略および養育態度との関連 | 村松 |
| 一般大学生における発達障がいリテラシーの現状 -テキストマイニングを用いて- | 長田 |
| コーピング方法とライフスキルの獲得が大学生フェンシング部員のバーンアウトに与える影響について | 村松 |
| 全国小学校教員に対する発達障がいについての知識調査 | 長田 |
| 経済的意思決定とその要因の検討 | 澤 |
| 攻撃性と恋愛傾向がストーカー行為可能性に及ぼす効果 | 越智 |
| モンテカルロ実験による統計手法の評価 -t分布をモデル分布に仮定したMCMCサンプリングによるベイズ推定とt検定の比較- | 岡田 |
| 強制水泳試験によるうつ病モデルマウスの集団飼育環境下における自発運動活性 | 澤 |
| 心理的居場所感が攻撃性に及ぼす影響 | 村松 |
| 自己関係づけと過剰適応傾向、及び対人ストレスの関連について -質問紙法及びロールシャッハ・テストを用いて- | 藤岡 |
| 自己愛の誇大特性と過敏特性が非行に与える影響 -共感性との関連- | 村松 |
| 文脈が評価条件づけに及ぼす影響に関する研究 | 澤 |
| 社会的逸脱への問題視の過大・過小性 ~不合理に扱われている人への理解~ | 下斗米 |
| 母親の養育態度および居場所・安心感が自己肯定感に与える影響 | 吉田 |
| レジリエンスに対する家族機能とアタッチメントの関連性 | 吉田 |
| 大量殺人犯の対人関係の比較 ~大阪附属池田小事件と秋葉原無差別殺傷事件~ | 村松 |
| ジェンダーステレオタイプが記憶に及ぼす影響 | 大久保 |
| シンボルから読む北欧神話 -なぜサブカルチャーで北欧神話が流行るのか- | 高田 |
| 受容野特性の異なるニューロン群の活動による視覚誘発性逃避行動の生起 | 石金 |
| きょうだいの有無・出生順位と養育態度の向社会的行動との関連 | 吉田 |
| 自責を伴う傷つき事態における立ち直りに関する研究 -当事者の視点による他者からの対応の効果の検討- | 下斗米 |
| 多変量解析を利用した殺人事件の犯罪者プロファイリング ~加害者・被害者関係に着目して~ | 越智 |
| 「星と波テスト」の描画特徴と気分・人格特性の関係 -POMS、集団ロールシャッハ・テストを用いた数量的分析 | 高田 |
| 表情と視線が信頼感判断に及ぼす影響-魅力度を媒介して- | 大久保 |
| 大学生活不安とソーシャルスキル及びレジリエンスの関連性 -質問紙及びロールシャッハ・テストを用いて- | 藤岡 |
| 運の知覚が選択行動に及ぼす影響 | 澤 |
| 事象関連電位による視覚探索課題に関連する神経機構の分析 | 石金 |
| 神童・中心気質者に関する研究 ~モーツァルトと現代のアーティストとの比較 | 高田 |
| 自己関係づけと過剰適応傾向、及び対人ストレスの関連について -質問紙法及びロールシャッハ・テストを用いて- | 藤岡 |
| げっ歯類デグーの観察学習 | 澤 |
| 障害受容へ向けて -視覚障害者に対しての偏見低減プログラム- | 岡村 |
| 親密度の異なる対人場面における自他への攻撃性と自己愛傾向の関連についての検討 | 国里 |
| 強迫性障害のスクリーニングの尺度による、自閉症スペクトラムのスクリーニングの可能性の研究 | 長田 |
| 集団規範と個人規範の不均衡性の適応的処理過程に関する研究 | 下斗米 |
| 自発的特性推論における状況要因の影響 -再学習パラダイムを用いて- | 山上 |
| 反映的自己の生起プロセスの多様性と自己への影響様態に関する研究 | 下斗米 |
| 輪るピングドラムに見る機能不全家族 -愛情を失った子ども達の生存戦略- | 高田 |
| 自己愛・パートナーとの魅力の差が嫉妬の対処行動に及ぼす影響とその関係性 | 山上 |
| コレスポンデンス分析を用いた放火犯罪の類型 | 越智 |
| 他者との関係性が隠蔽表情に及ぼす影響 | 大久保 |
| 大学生活不安に対するソーシャルスキルとレジリエンスの影響 質問紙及びロールシャッハ・テストを用いて | 藤岡 |
| 複数の符号化様式によるニューロン群の並列的視覚情報表現 | 石金 |
| 外傷体験にみる傷つきの多様性と適応的自己回復・介入効力との関連について -傷つきに苦しむ人たちに向けて- | 下斗米 |
修士論文(14件)
親との葛藤が青年期における自立へ及ぼす影響 -家族機能との関連から-
指導教員: 高田
自立と自尊感情の関連について -母子画からみた青年期の母親イメージ-
指導教員: 高田
大学生の学生相談に対する援助要請行動モデルの検討
指導教員: 村松
就学前児のレジリエンスと問題行動の関連
指導教員: 長田
大学生を対象にしたうつ病に関するメンタルヘルスリテラシー尺度の作成
指導教員: 岡村
青年期における一般他者への愛着が対人情報処理に及ぼす影響の研究
指導教員: 長田
ネット依存傾向に対する予防的モデルの検討 -大学生の日常ストレスと対処方略-
指導教員: 長田
親の養育態度認知および両親間葛藤認知が青年期の境界例心性に及ぼす影響
指導教員: 岡村
テレビゲームの属性が攻撃行動・認知反応・感情反応に及ぼす効果についての研究
指導教員: 藤岡
青年期における日常的な回想と充実感との関連
指導教員: 岡村
両親の夫婦間葛藤認知からの非行研究
指導教員: 村松
非行化と立ち直りのきっかけについて -ソーシャルサポートに焦点を当てて-
指導教員: 村松
社会的状況における注意の焦点が社交不安の喚起に及ぼす影響
指導教員: 藤岡
ワーキングメモリ課題を用いた訓練によるワーキングメモリ機能への効果に関する研究
指導教員: 岡村