平成16年度(2004年度) 論文題目
ノート
- 著者の許諾が得られたタイトルのみを掲載しています。
- 著者氏名は公開していません。
卒業論文(47件)
| 論文題目 | 指導教員 |
|---|---|
| 青年における自己愛傾向の2極分化に関する研究〜他者意識尺度、対人恐怖心性尺度及びロールシャッハ・テストを用いて〜 | 藤岡 |
| 青年期における対人恐怖心性とふれ合い恐怖についての検討〜他者意識尺度とロールシャッハ・テストを用いて〜 | 藤岡 |
| ファミコン世代の大学生におけるテレビゲームの心理的影響−児童期からのテレビゲーム遊びの実態と性格特性との関係− | 高田 |
| 色調によって部屋の広さの印象は変わるのか | 中沢 |
| 音楽聴取による気分誘導と気分誘導が絵画に与える影響 | 中谷 |
| 九分割統合法が気分に及ぼす影響 | 乾 |
| Virtual Reality空間における方向指示行動の研究〜能動性が及ぼす影響について〜 | 山上 |
| 中国の漢民族と朝鮮族高校生におけるパーソナリティ比較検討−S-HTPとロールシャッハテストによる分析− | 藤岡 |
| グループによる箱庭制作−個々の無意識の変化と相互に与える影響について− | 高田 |
| 印象形成におけるノンバーバル情報の影響とその性差 | 下斗米 |
| ストレス状況におけるα波と心拍の変化−ストレスコーピングの違いによる影響について− | 岡田 |
| スポーツ映像を用いたストレスマネジメント−α波帯域パワーと心拍による検討− | 岡田 |
| 親の養育態度が青年期の自尊感情と異性不安に及ぼす影響について | 吉田 |
| 青年における自己愛傾向の2極分化に関する研究〜他者意識尺度、対人恐怖心性尺度及びロールシャッハ・テストを用いて〜 | 藤岡 |
| 青年期における対人恐怖心性とふれ合い恐怖についての検討〜他者意識尺度とロールシャッハ・テストを用いて〜 | 藤岡 |
| ストレスホルモンがシナプス可塑性に及ぼす効果−2種類の長期増強誘導法を用いた検討− | 岡田 |
| 青年期における自我同一性と友人関係の形成について | 吉田 |
| 告白行動の類型化とその規定因に関する研究〜告白で泣かないために〜 | 下斗米 |
| 中国留学生の家族イメージ−家族機能測定尺度とNOD法を用いて− | 乾 |
| 自己と「鏡像」における差異についての一考察−「視線カスケード効果」を用いて | 廣中 |
| ぬいぐるみが人間のストレスに与える影響について−STAIを用いたアニマルセラピーの効果の検証− | 高田 |
| 特性シャイネスが友人関係の役割行動に及ぼす影響 | 下斗米 |
| 幼児のファンタジー理解に影響を与える要因の検討−状況の迫真性と感情喚起をめぐって− | 山上 |
| 精神テンポが活動に作用する条件についての報告 | 廣中 |
| 夢内容の記述量に及ぼす負荷情報量の影響 | 岡田 |
| 集団間現象の認知的要因について | 下斗米 |
| 中国の漢民族と朝鮮族高校生におけるパーソナリティの比較検討−ロールシャッハ・テストと統合型HTP法を用いて− | 藤岡 |
| コラージュ制作における色彩の影響について | 乾 |
| 家族の病理としての児童虐待 | 乾 |
| 邦楽の印象評価 | 中谷 |
| 喫煙者の性格傾向に関する研究 | 廣中 |
| 文字を記憶しやすい配色の有無についての考察 | 中沢 |
| 音楽の主観的印象と演奏楽器の音色の関係について〜倍音構造および立ち上がりパターンを中心に〜 | 中谷 |
| 社会的文脈における情報の伝達・圧縮・速度:ストループ課題を用いた社会的促進の研究 | 下斗米 |
| 統合失調症におけるプレパルス抑制テストに関する検討 | 廣中 |
| 目撃証言における起源誤帰属効果の研究−起源モニタリング仮説による検討− | 廣中 |
| 不登校児との関わりによる“不登校児イメージ”の変化 | 乾 |
| 読書が青年の自己概念に及ぼす影響について−自己嫌悪感と自己肯定感、内省を中心にして− | 高田 |
| 青年期における内的ワーキングモデルと親に対する認知との関連−養育態度の認知と動的家族描画法からの検討− | 高田 |
| 大人にとってのファンタジーとは−サンタクロース体験に対するKJ法の分析を通して− | 高田 |
| 幼児の社会的地位が遊びに及ぼす影響の検討−実験的観察法を用いて− | 山上 |
| 韓国の子どもの自己の発達−守屋(1989)の追研究− | 高田 |
| 青年期の愛着スタイルと共感性との関連性 | 吉田 |
| 幼児期における友情が社会的コンピテンスに及ぼす影響−ソシオメトリック法と行動観察法を用いて− | 山上 |
| コラージュ表現特徴と感情変化との関連 | 乾 |
| 海馬シナプス応答の長期増強に対するメラトニンの効果 | 岡田 |
| 海馬シナプスの長期増強に対するメラトニン曝露時間相の効果 | 岡田 |
修士論文(18件)
罪悪感に影響を与える要素−共感性および自己愛との関連について−
指導教員: 村松 励
中途障害者の家族の障害に対する態度構造−PAC分析を用いた一考察−
指導教員: 宮森 孝史
青年期における語りと愛着関係
指導教員: 乾 吉佑
性受容における現実自己・義務自己・理想自己からの検討
指導教員: 藤岡 新治
メンタルフレンドの態度構造についての検討
指導教員: 藤岡 新治
統合失調症患者における対象喪失が自己変容に及ぼす影響について
指導教員: 下斗米 淳
改訂版アサーティブ・マインド・スケール作成の試み
指導教員: 村松 励
大学生におけるストーキング被害の実態と回復過程に関する研究
指導教員: 高田 夏子
母親の共感性と子どもに対する養育態度との関連に関する研究−共感性の多次元概念に注目して−
指導教員: 吉田 弘道
カウンセリングや学生相談室の認知度とカウンセリング受療態度
指導教員: 宮森 孝史
手型認知に及ぼす手話経験の効果に関する研究
指導教員: 山上 精次
父母の応対を通してみた自我同一性の形成
指導教員: 高田 夏子
自己過程が自己開示の抵抗感と意図性に及ぼす効果−自己過程が個人の内的過程にもたらす変容の理解に向けて−
指導教員: 下斗米 淳
自己受容と精神的健康に関する検討−内省性を含んだ観点から−
指導教員: 藤岡 新治
新奇場面に人はどう反応するのか−強迫性格を例にして−
指導教員: 乾 吉佑
夫婦関係と父親の家事・育児参加との関連に関する研究
指導教員: 吉田 弘道
青年期の母娘関係−母親の期待・感情に関する娘の認知の検討から−
指導教員: 高田 夏子
電子メール相談の有効利用−クライエントの特性およびセラピストとの関係から−
指導教員: 乾 吉佑